癌に負けないワクチン!皆のパワーをお届けするブログ

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がんと闘っていける環境を作ることが大事

 

これまで、がんというものは耳にすることはあっても、自分からはとても遠い存在に感じていました。
というのも、祖父母等の身内だけでなく、知り合いをがんで亡くしたことがなかったからです。
しかし、最近、北斗晶さんが乳がんで摘出手術と闘病を行うことを発表したり、小林麻央さんが乳がんであることを発表したりというニュースをみみにするようになり、もしかしたら自分もかかってしまう可能性のある病気かもしれないと感じるようになりました。
昔はがんだと、すぐに亡くなってしまうというイメージが強くありましたが、今は治療すれば治る可能性の高い病気になってきていると思っています。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:12:17

今を精一杯頑張る

 

誰にでも起こりうる
以前は「癌」と言えば「死」のイメージをもっていました。
しかし、30代を過ぎ健康について考える年頃になると意外にも「癌を克服した」という人が多数いることを知りました。
私が「癌」にもつイメージは早期発見をして必ず克服できる病気なのだという事です。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:11:17

今後のことを様々に想像

 

がんとは、死に至る病
そんなイメージが私にはありました。
もっと正確に言うと、そういった漠然なイメージしかなかったのです。
それも母が実際にがんの診断を受けるまでのこと。
そこから少しずつ自分の中でイメージの更新が始まりました。
誰でもなり得るものというイメージは、定期的な健康診断を受けていれば早期発見につながる、あるいは回避できるかもしれない反省に。
進行が早いというイメージは、年齢や普段の生活習慣、そして治療への意志によって異なるという現実に。
死へ一直線という絶望的なイメージは、そもそも死は絶望的なものかを考え直す機会に。
こうしたイメージの変遷は、治療に取り組む母の姿を客観的に眺めてこそできたことです。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:11:17

退院した後の期待感を持って

 

がん=死
私は57歳ですが、私の生きてきた時代はがんになると治らない、死亡するというイメージを持っています。
昔は健康診断とかちゃんとしている人としていない人いた為、初期だったら完治する場合もありましたが、症状がでてから病院へ行くといわゆる手遅れ状態でした。
自分が子供時代から青春時代は身内などでがんと診断されたら皆亡くなりました。
現在は早期発見はほとんど完治しているようですが、やっぱりがんには死のイメージが付きまといます。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:09:17

一人ではありません

 

とても辛い病
癌はとても辛い病気だと思います。
早期発見であれば、完治させる確率も高く、見込みもありますが、発見が遅れてしまった場合、いろいろな所に転移してしまっていたりなど、怖い病気だと思います。

 

さらに、寿命を突然医師から親族の人が告げられ、かなりのショックを与えます。
そんな中、治る確率が低くくて、抗がん剤治療をしたりなど、癌で苦しいのに、さらに抗がん剤治療とも戦わなければいけません。

 

そんな辛い思いをするのはとても大変だと思います。
好きな事も出来ず、好きな物を食べたり飲んだりもできす、好きな場所へも出かけられず…。
治るか分からない闇の中毎日痛みと辛さとの戦い。

 

そんな姿を目の当たりにしてしまう家族も辛くてたまらないと思います。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:09:17

小さな目標をたくさん

 

身近な病、がん
テレビなどでよく耳にするがん。遠い話かと思っていましたが、私自身の祖父母、4人中3人が患いました。
その内2人はがんで亡くなりました。
私がまだ20歳になる前のことでした。
そのような経験もあってか、決して縁のない話には思えません。
いつ自分がなってもおかしくはない。
そういう心持ちで過ごしています。
また、最近特に職場の人やその近くの人でもがん経験者を耳にします。
今は全く元気なので、そんな経験をされているなんて思いもよらない方々ばかりです。
それだけ、がんは身近な存在です。
しかしそれだけではなく、現代の医学の進歩によって、確実に治る確率が高まっている病気でもあると思います。
一昔前の「不治の病」というイメージは、もう世間的にも変わってきているのではないかと思います。
もちろんそれには、早期発見が何よりも大切です。
つまり、日頃から健診を受けるなどの心がけで、がんは怖くない病気へと変わっていくのだと思います。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:08:17

医療の進歩に期待

 

なりやすい疾患でありながら予後も決して良くない病気

日本人の死因の中でも毎年の用に上位にランクされている疾患ですが、これだけ多くの人ががんにかかり戦い、治療が上手くいって元の生活に戻れる人もいれば残念ながら死亡してしまうケースも多くあります。
がんの治療に関しては多くの臨床件数もあり日々の研究も他の疾患以上に力を入れいていると思われるようなものでありながら進歩はしていると言えどもやはり早期発見と定期的な検査というものが基本的な予後を決める要因になっています。
進行タイプのものや末期になったがんに対する治療方針は現時点でも進行を遅らせるものや痛みを少しでもやわらげたり延命を目的とした、化学療法や放射線療法か痛みを少しでも緩和するためのケアが行われるかの方針が主になっているようです。
個人的に思うがんのイメージは大事な家族や大切な人を奪うとても怖い病気という印象です。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:07:17

未来の自分を想像

 

自分とは無縁のもの
今は2人に1人が癌になる。
そう言われている癌大国日本。
なのに癌検診の受診率は外国に比べて圧倒的に低い。
それはなぜなのか。
私を始め多くの人が『まさか自分が癌になんてなるわけがない』と思っているからではないでしょうか。
もっと癌に対する特集を取り上げたり癌検診を職場で出来るようにしたり補助が出たりするともっと検診率が上がり、日本も他の国同様癌に対する意識が強くなるのでは、と思います。
しかし今は『自分とは無縁のもの』その考えている人が多いイメージがあります。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:06:17

辛い気持ちを言葉に出して

 

日本の国民病というイメージ
癌は、昭和56年からずっと日本人の死因の第一位としてあげられており、今では3人に1人は癌で亡くなっているといわれているようで、まさに日本の国民病だというイメージを持っています。
私は以前病院の看護師をして働いていました。一般内科・外科で働いていたから余計だとは思いますが、やはり癌を患って入院してくる患者さんは絶えずいたのを覚えております。
私の父も悪性リンパ腫という癌で亡くなりましたし、祖母も他の親戚も、昔の近所だった人も癌で亡くなりました。
若い頃はそこまで癌になるリスクは少ないですが、将来自分がそうなるかどうかは本当に分かりませんよね。それだけ癌は身近で、かつ怖い存在だと感じます。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:05:17

イメージトレーニング

 

2人に1人が罹患する病気

 

ここ何年かで、芸能人の方も癌発症の記者会見を開く事が多くなり、今までは、癌と聞くと特別な病気だという印象があったのですが、実際は誰でもが羅患する身近な病気なのだなと思うようになりました。
癌という言葉を聞くと、やはり恐ろしいものがあり命を落してしまう可能性を大きく秘めている病気であるという印象も強くあります。
病気が進むと痛みなどで苦しみ、死の恐怖と戦いながら遺して行く家族たちの事を思い涙を流して命を終えるという印象を強く持ってしまっています。
そういう病気に、今では2人に1人が羅患するという現実は、とても恐ろしい印象を持ってしまいます。

続きを読む≫ 2016/06/17 09:04:17